うしろの玉ねぎ

かわいい子を眺めていたい。

ディスコフィーバー女子流ちゃん at SHIBUYA-AX

女子流ちゃんライブ SHIBUYA-AX 2Dyas、満喫してまいりました。

今回はE列上手の通路席ということで、ゆったりと見ることができました。しかもめいてぃんの立ち位置がちょうど正面で、その綺麗な太腿、膝、脚のラインを堪能できて、これ以上ないぐらいの充足感。ひーちゃんロックオンが発動して萌えシにそうになっても、めいてぃんの眩しい太腿が視野に入れば無事人間界へと戻ってくることができて、もう感謝感激、ありがとう、めいてぃん。(何をいっているか

さすがに3回目ともなると、余裕ができて色々細かいところを見たり、今まで気が付かなかったところが発見できたりと、1回目のワクワクドキドキ感とはまた違う楽しみ方が出てきます。

一応、Zepp DiverCity でも気になっていたけども、白トップス衣装時の友梨ちゃんの友梨ちゃんがなかなかで、しかしこれはなんか見ちゃいけないもののような気がして、あまり見ないようにしてますというか、女子流ちゃんはそういうのもそりゃいいけども、音楽を素直に楽しんだほうがいいというか、そっちのほうが楽しいから頭しか見えなかろうが後方支援だろうがなんだろうがライブに行きたくなるのです。思いもよらず近い時は、当然めいてぃんの太腿見ちゃいますけど。(人間の摂理

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めいてぃんハァ━━━━━;´Д`━━━━━ン!!!!

というわけで、MC他、気になったこと、感想なんぞをつらつらと箇条書き。

TGS00のタイトルは『Killing Me Softly』で、今度のアルバムタイトルにもなるとのこと。

『Rock you!』での間奏のダンス好き。ひーちゃんが「1」で手を挙げる時、手をピース、つまり「2」にしちゃうもすぐ気付いて「1」に直すシーンがあって、そんなとこもかわいい。(盲目

『十字架』にて、後ろ向きになってマントの十字架を強調する時、フードが掛かって十字架がT字になっちゃってるひーちゃんがかわいい。(盲目パート2

『Paint in Black』でのスカートの前を軽くつまんでステップする振り、女子流ちゃんらしいお嬢様感が抜群に出ててめたんこかわいい。ひーちゃんは超絶かわいい。(以下略

からの『Count Three』がやはりカッコ良い。最後の5人揃っての決めポーズは痺れます。

ENMCにて、レディオ話の時の「てん、てん、てん、まる」とコメントするひーちゃんキャワきゃわっ!

アントニオ小西の一連のパフォーマンスが好きです。今度は是非、額に「肉」の字を書いて登場してほしい(笑

そのアントニオ小西が掛けていたツアーグッズの眼鏡を受け取って、自分に装着して眼鏡ひーちゃん完成、超絶きゃわぁぁぁぁぁっ! 萌えシぬ瞬間と永遠。

『月の気まぐれ』の緩やかなダンスと、最後の静寂はホント好き。

全体的に、めいてぃんのパッキパキダンスはやっぱり見てて心地良い。ひーちゃんボーカルは変わらず無双で脳が揺れます。あぁちゃんボーカル、底は脱した感ぢで積み重ねていってほしいところ。MCで他のメンバーがしゃべっている時、客席に向かって細かくしゃべりの内容を補完するようなぢャスチャーをする中江さんが素敵にかわいかったです。上に挙げた手を左右に振ってる時のべー隊長の腰の振り方が好き。リーダーの肩書がなくなっても、グッズ購入強制トークなど、MCでも頼りになります。

この Discotheque ツアー、原曲至上主義な人は置いといても、アレンぢ自体松井さんが手掛けてるから秀逸ですし、ノンストップでとにかく踊りまくる女子流ちゃんたちは魅力満載で、加えてフリコピできるセンスも体力もないおぢさんにとっては手拍子と手を挙げて左右に振るだけで済むのは逆にありがたく、年1回定期ライブでやってもいいんぢゃないかと思うぐらい、良いコンセプトな内容でした。

一言でいうなら、女子流ちゃん超絶ゥゥぅゥぅゥゥッ♥

さて、5月いっぱいで閉鎖しちゃうAXには、多分これが最後の訪問。最近お世話になり始めた新参でさほど通い詰めたわけではありませんが、℃-uteの日のグッズ買いに会場推ししたことや、@Jamでの佐保ちゃんの強めな握手、女子流ちゃんの東武スカイデッキイベント行ってからの彩未ちゃんAXライブへの慌ただしい移動など、たくさんの良い思い出をありがとう、AX。さようなら、AX。

そして、素敵なライブをありがとう、女子流ちゃん。6月の野音まで生き延びるのが今の使命。

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ひーちゃんハァ━━━━━;´Д`━━━━━ン!!!!

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